DX i 検定

日本イノベーション融合学会からの【重要】なお知らせ

日本イノベーション融合学会からの【重要】なお知らせ

類似の検定試験にご注意ください

「DX 検定TM」あるいは「DXビジネス検定TM」などの名称を用いた類似の検定試験にご注意ください

 (株)ネクストエデュケーションシンクのホームページやSNS等において、「DX Next 検定(TM)」、「DXビジネス検定(TM)」という名称の検定試験、およびそれに関連するサービスの案内が掲載されております。その中で、「DX Next 検定(TM)」は、当学会が主催してきた「DX検定(TM)」をリニューアルしたものと記載しています。これは、当学会に無断で掲載するものであり、当学会が「DX検定(TM)シリーズ」として長年にわたり主催してきた検定、「DX検定(TM)」、「DXビジネス検定(TM)」とは一切の関係がありません。

受検者の皆様、ならびに関係各位におかれましては、混同なさらないようにご注意ください。

<混同に関するご注意>

「DX Next 検定」は、以前当学会から運営業務を委託していた企業(株式会社ネクストエデュケーションシンク)が、当学会への事前の通知や協議なく、一方的に開始したものです。名称が極めて類似しておりますが、以下の点にご注意ください。

■主催学会の相違: 

「DX検定(TM)」は「DXイノベーション検定(TM)」として引き続き当学会が主催し、新たに株式会社シー・ビー・ティ・ソリューションズ様のシステムを利用して運営しております。

■実績の継承:

 これまで実施してきた「DX検定」の合格実績や認定証および一般財団法人オープンバッジネットワーク様と連携した「オープンバッジ認証」の効力は、当学会の「DXイノベーション検定(TM)」においてのみ正当に継承されます。

■関連サービス:

「DXイノベーション検定(TM)」の学習教材(eラ-ニング)は、「DXi 検定eラン2026春」として2026年4月より公式に販売開始しています。学習方法はこちら

当学会の認定教材

当学会により認定されたeラーニング教材は認定教材として公開されています。

教材認定のお申込みはこちら

■今後の「DXイノベーション検定(TM)」の運営について

当学会は、より質の高い検定環境を幅広く提供するため、公共性を重視した運営体制としました。これからのAI時代のイノベーション人財育成エコシステムの構築が重要と考え「DX検定シリーズ」を「イノベーション検定シリーズ」として発展的に体系化・改称し、次世代DX人財の育成の指針となるべく検定環境の提供を継続的に実施してまいります。公式試験日程、お申し込み、および公式eラーニング教材のご案内は、必ず当学会の公式ホームページをご確認いただけますようお願い申し上げます。

※「DX検定」は株式会社アーク様の登録商標です。「DXビジネス検定(TM)」(通称;DXBz検定)、「DXイノベーション検定(TM)」(通称;DXi 検定)は日本イノベーション融合学会の登録商標(申請中)です。

本件に関するお問い合わせ 一般社団法人日本イノベーションイノベーション融合学会

             イノベーション検定事業部 dxinfo@ifsj.or.jp

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