団体・法人の申込で割はありますか?

 団体・法人の50名以上の受検申込に対し、10%のボリューム割引があります。

団体・法人の申込はどうすれば出来ますか?
 バウチャ決済を行うことにより、団体・法人の申込ができます。

団体・法人の場合で、検定実施日を複数選択できますか?

 法人特別の受検期間を設定していますので、検定実施日の複数日程を選択できます。

割引きの条件はありますか?
 バウチャ決済による、50名以上の同時申込が必要です。

eラーニング教材はありますか?
 検定準拠のe-ラーニング教材として、「DXi検定eラン2026春」(8800円税込)が販売されています。

検定試験の実施時間は何時間ですか?

 検定試験の実施時間は60分です。

eラーニング教材の価格はいくらですか?
 検定準拠のe-ラーニング教材として、「DXi検定eラン2026春」(8800円税込)が販売されています。

eラーニング教材は何度でも使えますか? 
 eラーニング教材の使用期間は120日です。この期間であれば、何度でも使えます。

オープンバッジは何に役立つのですか? 
 最近ではオープンバッジは、世界の大学や、多くの資格・検定試験で採用されています。そのため、オープンバッジの保有を通じて、個人のスキルの見える化を証明するツールとしても活用され始めています。マイクロ・クリデンシャルとして、学習履歴の証明がなされ、各種大学や資格として認知されるようになってきました。

オープンバッジとウォレットはどう関連しますか? 
 オープンバッジは、発行団体により個人に提供される証明書です。オープンバッジは国際標準化のもとで全世界標準であり、ブロックチェーン技術を活用することにより、改変されない仕組みが採用されています。一方、ウォレットはオープンバッジを個人が保管する仕組みです。

ウォレットはどう活用するのでしょう? 
 ウォレットには、大学や企業の学習履歴や各種資格などのオープンバッジを複数枚を保有することができます。内申書を記述する際などに、このウォレットの中にあるオープンバッジを添付することができますし、またコミュニティ活動や企業内などで、名刺やSNSなどに添付して活用することができます。

検定結果はいつ知ることができますか? 
 検定試験の個人結果は、受検直後に試験結果レポートして提供されます。また、成績が600点以上の方には、同時に受験者マイページに「認定書」が提供されますので、ダウンロードすることができます。更に、受検後1ヶ月以内に、IFSJホームページ上に、受検者全員の成績情報(総合スコアの平均点、分野別の平均点など)をお知らせいたします。
 また、オープンバッジの提供についても、この成績発表のタイミング以降にメールでお知らせをしますので、オープンバッジを提供された方はご確認をお願いいたします。

認定証とオープンバッジはどう関係しますか? 
 認定証は、検定試験の成績が600点以上の方は全員が入手できます。また、オープンバッジは当学会のレベル認定の証明書となるもので、一般財団法人オープンバッジネットワーク社から提供されます。

オープンバッジはどうやってもらえますか? 
 一般財団法人オープンバッジネットワーク社からメールでガイドがきますので、その手続きにしたがって処理してください。オープンバッジを公開にするか、非公開にするかはご本人で決定できます。ウォレットの管理は一般財団法人オープンバッジネットワーク社が責任を持って実施いたします。

オープンバッジは有料ですか? 
 無料で提供しています。

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